2009年はシンガポールの変革の年
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シンガポールは2009年に向けて大きく変わります。小さな国なだけに、資源というものがない。国の収入源が無い。べらぼうに高い税金をお酒・車にかけているが、それでも足りないのでしょう。観光産業に力をいれる事にしたらしい。
1.ユニバーサルスタジオオープン
2.合法カジノが2箇所でオープン
3.競艇場がまもなく完成
4.F1のサーキットが市街地にできる(難易度はモナコ以上)
まぁシンガポールらしくないな~って思ったりするけど、背に腹はかえられんのでしょう。メガショッピングモールもそこら中に。今回は滞在中2時間しかなかった私のショッピング時間。そのうちの1時間をVivoCityで費やした。シンガポール最大のメガモール。靴3足ゲット!会社の近くのVNCがクローズしたことを聞き、ショックで仕方なかったのですが、VivoCityにあった~。はきまくり、気に入ったのを片っ端からゲット。3足でも7千円もしないからな・・・。夏準備は完璧。Chomelで洋服もゲット。この二つは日本にはないので、いつも覗いてみるんです。VivoCityは日本人の伊藤豊雄氏による設計だそうな~。ちょっと1時間では見たりなかった・・・。
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コメント
ほぇーっ、シンガポールもアミューズメントが増えるんだねぇ。私の記憶が確かならば、シンガポールは港の町(恐らくアジアで1,2を争う荷扱量があったはず。ライバルはプサン。横浜は足元にも及ばない)で成長してきた国で、ご指摘のとおり資源と国土がない国なので近年では各種研究所の誘致をしております。製薬会社も熱帯雨林の特殊環境に住む微生物の研究所をたくさん建設していて、金融機関も優秀なので、「海のあるスイス」って感じですかね。(違うかもしれないけど)ちなみに私も来週5日間シンガポールに行ってきますので、その辺見てきます。
投稿: 薬屋さん | 2007.04.10 21:41
そうなんだ~!もともとシンガポールって口座作ろうかと思ったくらい、銀行が優秀なんだよね。
投資時かも?(笑)
投稿: はるか | 2007.04.10 12:37