ほっとしました
最近思う、ブログが適当になっていること。前はもっとちゃんと書いていたのだが・・・。引越しして落ち着いたら、ちゃんと書こう~。
夏休みなのはずなのに、泊まりの出張をいれられ、不機嫌きわまりなかった。だが、しかし、お客さんから温泉があるホテルを予約しましたよって連絡が~。
らっき~。
感謝、感激、お客さんのために今日は徹夜します。(なんてゲンキンなやつ)
そんなもんです。
今日はね、一年以上取り組んできたことが、ようやく形になって、心がめっちゃ穏やかなんです。思いのほか大変だったこともあり、感慨も一入。これからがんばる糧になります~。いろんな人に支えられて生きていることも、再認識させられました。人間って、人のハザマに生きているんですね。
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コメント
そりゃまあ、生年月日が同じだから多少そういうこともあるかも。
投稿: 旅人 | 2006.09.27 08:37
はいはい、また難しいことを言って~。大丈夫、日々生きて新しいものに触れているから、在庫だけに頼らずともなんとかなりますよ。このチクリさ加減、どこかのお局さんと同じ痛さだ~。やっぱ似ちゃうのかな??
投稿: Kie | 2006.09.26 21:39
ブログには寿命がある。生き物や、製品や、企業にもライフサイクルがあるように。でも、それ以上の問題は「放電しっ放し」というブログ自体の構造にある。これまで知識や思考の在庫として貯めてきたものを、日々のジャーナルに織り交ぜながら、少しずつ少しずつ放出しているわけだ。だから在庫が出尽くすと日記になってしまう。これって虚無的?
投稿: 旅人 | 2006.09.26 21:24