においフェチ
販売戦略と思われる、おまけのたぐいをどうにかしてほしい・・・。特に飲み物に付いてくるしょうもないガラクタ・・・。これを作るのに、人件費や材料費がかかってると思うと本当にうざい。喜んでいる人もいると思うが、しかし、半数以上はいらないと思っているのではないだろうか。おまけをつけることで本当に売り上げがあっがているのか・・・。上がっているからつけているとは思うが、それにしてもじゃまくさいわ。
というわけでにおいフェチの話。客先で会議の最中、隣に座っていたお姉さまから心地良いかほりが~。これはシェネルのChanceだと確信。聞いてみたら違うって。ディオールのジャドールだって。いやはや、ジャドールはこんな香りちゃいまっせ。なので、推測した。前つけていたChanceがジャケットに沁みこみ、それがかおっているのだと。聞いてみたらChance持っているっていうし、前ジャケットにつけたかもって~。
それよりもだ、同僚がブルガリのアクアをつけている。となりのとなりに座っていてもかほってくる。この香をつけてほしくないのら!というわけで、違う香りに変えさせるべく常日頃洗脳を試みてはいるが、なかなか変えてくれない。この間はタクシーの中で土下座して変えてくれと頼んだが、それでも駄目だった。(笑)しつこく試みるべし。
香りっておもしろいもので、いろんなことがわかっちゃう。カルバンクラインの香りがぷ~とかおってくると、アメリカ人かな?と思う。だいたい当たる。アメリカにはカルバンクラインしかないんかいっていうくらい、みんな同じにおい。元同僚がブルガリのブルーをかおらせていると、合コンだってわかったりする。
最近思うことは、TVからにほいが漂ってきたらどんなにかいいだろうかって。シチュエーションに合わせていろいろな香を堪能できたら楽しいはず!
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